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野田琺瑯の保存容器を「保存」以外の用途で使ってみた話[漫画]

 

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野田琺瑯の保存容器で野菜や卵をゆでる

 

「保存容器である」という概念がこびりついて今まで思いつかなかった使い方なのです!

「直火オーケーなんだからあたりまえじゃん。うちでは普通に前から茹でるのに使ってるよ」とい方もいるかもしれませんが、(中にはスープやみそ汁もこの保存容器で作るという方もいるみたいですしね。 )ぺたろうにとっては画期的な使い方だったのです…。

 

まあ、でもぺたろうと同じように「何、その便利な使い方!」と思ってくださる方もいらっしゃるかもしれないので今回紹介してみました。

 

他の料理で使っていてお鍋があいていないときなど、本当に助かります。

 

今回この記事を書いてみて思ったのが、「これは〇〇である」という最初に刷り込まれた概念というのはなかなか崩せないのだなあ、ということです。

 

野田琺瑯の保存容器は何年も前から使っていて、直火で料理を温めることも何度もあったのに、「野菜や卵を茹でる」という使い方は思いつかず、どんなに少量の物を茹でるときにも、馬鹿正直にお鍋を使っていたのです。

 

あくまで「保存容器」であるので、本格的な料理はお鍋でした方が良いのかなあという気はするのですが、ちょっとした物を茹でるくらいなら大丈夫なのかな。。。

 

他の身近な道具にも、今までとは違った便利な使い方ができるものもたくさんあるのかもしれませんね。

そういうことが思いつくやわらかい頭になりたいものです。

(本来の使い方以外はしない方がよい物もあるとは思いますが)

 

※蓋は別売りの場合もあるので、ご購入時にはご注意ください。